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オオヤシャイグチ
2004.08.28 豊岡市妙楽寺 オオヤシャイグチ ハラタケ目 オニイグチ科 ヤシャイグチ属 カサは4cm以上でヤシャイグチより大きい。カサの表面は亀甲状... -
ドクツルタケ
ドクツルタケ ハラタケ目 テングタケ科 テングタケ属 毒キノコの王様。1本食べたらよほどの措置をしないと死ぬ。2,3本食べたらよほどの措置をしても死ぬ。... -
ダイサギ
コウノトリの試験放鳥が目前に迫ってきました。30年前、みんな一緒に暮らしていました。ダイサギは今もずっと一緒に暮らしています。そんな風景を見つけることができ... -
コビチャニガイグチ
コビチャニガイグチ ハラタケ目 イグチ科 ニガイグチ属 カサの表面ビロード状で、濃い鶯色。管孔は褐色に弱く色変する。肉は白い。 図鑑では苦くないが、不食... -
カワリハツ
カワリハツ ハラタケ目 ベニタケ科 ベニタケ属 紫、鶯、淡紅、またこれらの混じりあった色をしている。非常にカサの色変異が大きい。 変色性のないハツタケで... -
オオコゲチャイグチ
オオコゲチャイグチ ハラタケ目 イグチ科 ヤマドリタケ属 巨大なキノコである。そこに物体が存在しているという感じである。色は美しくない。 でかいので食べ... -
原野の植物
西南日本は温度、水分などに恵まれているため、自然に草原ができるような場所はほとんどない。一番身近にある自然草原は河川敷に見られるものである。 大河川の氾濫... -
オオイトトンボ
オオイトトンボ(イトトンボ科クロイトトンボ属) 豊岡盆地ではアジアイトトンボとともに水を溜めた休耕田に現れる代表的なイトトンボ。胴に青い紋が入ることと、第8,... -
アオモンイトトンボ
アオモンイトトンボ(イトトンボ科アオモンイトトンボ属) 同属のアジアイトトンボに比べると明らかにがっちりとした体型。腹部の第8節と第9節の側面が青い。海岸に近... -
アジアイトトンボ
アジアイトトンボ(イトトンボ科アオモンイトトンボ属) 湿地や休耕田に現れる小さなイトトンボ。腹部の先端の第9節だけが青いという特徴を持つ。足元にいても良く見な...