専門職員による研究
コウノトリ市民研究所が取り組んできた調査・研究成果をご紹介します。
新着記事
テーマ別研究室
コウノトリ市民研究所が取り組んできた調査・研究成果をご紹介します。
興味のあるテーマをタップしてご覧ください。












資料・発表など
刊行物
但馬の自然研究
「但馬の自然研究」は、但馬地域に生息する生き物や自然環境に関する短報・分布記録・論説等を掲載する2009年創刊の雑誌です。
編集/発行事務:兵庫県生物学会但馬支部 発行:但馬の自然を考える連絡会
豊岡盆地の生物地図
田んぼの学校フィールドノート
カエル、スミレ・タンポポ調査資料
アカトンボ、バッタ類調査資料
小川の魚類、ビオトープの水生昆虫、水辺の生き物、ビオトープのトンボ調査資料
里山の生き物調査資料
野生コウノトリポストカード ペーパークラフト
豊岡のレッドリストポスター
豊岡市のレッドデータ生物
コウノトリの郷公園フィールドノート






講演・発表
自然共生カフェ
学会発表
兵庫県立人と自然の博物館「共生のひろば」
その他
メディア
新聞
但馬に「ツル」がいた(毎日新聞但馬面)
2003年6月26日から、毎日新聞但馬面で、郷公園で環境社会学を研究されている菊地直樹さんの集中連載企画(全13回)が始まりました。
タイトルは「但馬に『ツル』がいた」。コウノトリというと、鳥そのものが注目されることが多いですが、菊地さんが取り組んでいる研究は、この地方に住んでいたコウノトリの姿を人々の昔語りの中から浮かび上がらせ、これからの共生のヒントを得よう、というものです。連載ではその研究の一端をご披露いただいています。 毎日新聞社豊岡支局 武井澄人
※このコーナは毎日新聞社の許可を得て、記事をそのまま掲載しております
- 第1話 コウノトリなんておれへん 2003年6月26日掲載
- 第2話 「ツル」は言い間違い? 2003年6月27日掲載
- 第3話 小さな声に“光”を 2003年6月28日掲載
- 第4話 害鳥にはツルボイを 2003年6月30日掲載
- 第5話 ジルタの“攻防” 2003年7月1日掲載
- 第6話 害鳥扱いは時と場所次第 2003年7月2日掲載
- 第7話 鶴山のめでたいツル 2003年7月3日掲載
- 第8話 “人生”に触れた半年 2003年7月5日掲載
- 第9話 生活の一部だった「ツル」 2003年7月6日掲載
- 第10話 「国の宝」になって 2003年7月7日掲載
- 第11話 絶滅へのストーリー 2003年7月9日掲載
- 第12話 “但馬の知恵”を聞こう 2003年7月10日掲載
- 第13話 多様な付き合い大切 2003年7月11日掲載
読売新聞 「但丹のいきもの」(1999.2~現在休載中)
毎日新聞 「コウノトリみーつけた」(2002.8~2004.1)
毎日新聞 「ながぐつ観察記」(2004.2~2007.5)
ラジオ
FMジャングル 知識の泉 ネイチャーナビゲーション(2002.4~2004.6)
その他
豊岡市広報・いきもの生きいき (2014~2023.3)
豊岡市広報・豊岡生きもの歳時記 (2023.4~2026.2)
調査報告
審議会、委員会等への参加
コウノトリ野生復帰推進連絡協議会
但馬・みらいと環境づくり協議会 など

