但馬の鳥類– category –
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シラサギ4種
この写真は・・・・むむむ。 左から「大」「中」「小」「小」「中?」「アマ」かなあ・・・。自信無し。 中には「チュウダイサギ」といって、チュウサギとダイサギの間の... -
キセキレイ
美しい黄色のセキレイ。素晴らしい写真ですね。 ボクが鳥を見始めた頃、キセキレイも山の水辺の鳥だと思っていました。実際、山に多いのですが、一度豊岡駅前の溝っこに... -
ウグイス
いわずと知れた「ホーホケキョ」と鳴く鳥。 その鳴き声は皆が知っていても、姿はあまり見たことが無いのではないでしょうか。色は「鶯色」という日本画の顔料があります... -
オオルリ
幸せを運ぶ!?青い鳥。 ボクが子どもの頃、青い色の鳥がいるなんて信じられなかった。けれど、「オオルリ」のオスの実物を初めて目の当たりにして、「わぁ、ホントに青い... -
オオヨシキリ
仰々し。 ・・・と聞きなすのかな? ギョウギョウシ・・・。 夏の葦原のある川辺といえばこの鳥でしょう。葦にとまってよく鳴いています。口の中が赤いので、よく目立ち... -
キビタキ
声と姿が美しい夏鳥。 ボクが鳥を見出した25年前、この鳥は深山幽谷でしか見られない鳥だと思っていました。ところが、ここ但馬では人里に近いところで多く見られるのに... -
ノビタキ(夏羽♂)
綺麗な写真です。春の渡り時期のノビタキはこんな色してます。 秋の渡りの時期とずいぶん違った色ですが、同じノビタキなんですよ。これだとノビタキだとすぐに分かりま... -
コガモ
ちっちゃいカモ。 ボクが知っている限りでは、最も早くに渡ってきて最も遅くまで但馬にいるように思います。 たいてい群れでいます。 他のカモと違って、とても浅い場所... -
ヒドリガモ
頭の赤いカモで、額のところが黄色いと、ヒドリガモ。 鳴き声も独自で、「ミュー」「ピュルー」と聞こえます。 カモの仲間では中くらいの大きさで、姿形が愛らしく、ず... -
カルガモ
夏留鴨。 基本的にカモ類は冬鳥です。たいていのカモ類は夏になると北の方に渡ってしまうのですが、このカルガモは留まることも多いことから 夏留鴨(カルガモ)というそ...