ビオトープの整備


GW初日は、観光客も少なく郷公園内は落ち着いた雰囲気。萌黄の里山が美しく、キビタキの囀りが聞こえてきます。しばらくするとシュレーゲルアオガエルが一斉に合唱を始めます。
スタッフでビオトープの水管理のための力仕事を少しやりました。

水の中にはアカガエルのオタマがいっぱい。メダカやアメンボが泳いでいます。1時間ほど、爽やかな汗をかきました。
5月20日の田んぼの学校では、こどもたちの歓声が聞こえることでしょう。


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